・ガラスレンズ部品の成形事業へ進出すべく、a)シックネスゲージ、b)マイクロメータ、c)実態顕微鏡 他を新規導入 ・試作部品に対する品質検査試験によるノウハウの獲得・蓄積
・はんだ付け作業を行っている作業机2か所とその周辺の問題点を改善する。 ・発生するヒュームの除去、治具類の安定性、安全性等を高めて生産性を向上する。
那智黒石(天然石)を硯や碁石に加工する工程で発生する削りクズを再利用した(人工)玉石の製造方法を開発する。
板ガラスをHUDミラー用に3次元曲面成形するプロセスを、a)型ベース関係部品、b)試験用型、d)耐熱シート(パッキン)を新規導入し、試作試験実施により開発。
樹脂成形品の品質管理に関する課題達成のため、 各種機器を整備し、品質検査と生産性の向上を図った。
電動油圧ジャッキ導入で現状の2人での溶接後歪取り作業を1人作業化 油圧ポンプ移動台車製作により準備・片付け作業の時間を短縮
従来のノギスと新規導入のハイトゲージによる計測結果を比較し、有効性(バラツキ減少)を確認。 計測環境における設定温度の影響を調査し、妥当性を検証。
薄板状エアーの吐出により、従来型ノズルよりもエアー吐出量を抑え 省エネ効果が期待できる特殊エアーノズルの販路開拓用としてPR動画を作成
洗浄および検査工程の作業分析を行い、 小規模設備の導入により作業時間を短縮。